ストーリー

第(だい)60話(わ)『遠(とお)くの星(ほし)』
星(ほし)の光(ひかり)が地球(ちきゅう)に届(とど)くまでには時間(じかん)がかかる。今(いま)見(み)えている星(ほし)も実(じつ)はもうなくなってるかも? その話(はなし)を聞(き)いたおたまは、手紙(てがみ)をくれた地元(じもと)のじっちゃんのことが心配(しんぱい)になる。こてつと一緒(いっしょ)にじっちゃんの元(もと)へ向(む)かうことに。